ドラムコラム
- 上手くなれない理由
- あなたや私、そして今でこそプロと呼ばれている人達にも当然のごとく、下積み時代があります。では、なぜそんなに技術に差があるのか?...
- 上手くなる為の3つの方法
- ドラムが上手くなる3つの方法を紹介します。もちろん、どれも御墨付きです。【曲を聴く】曲は先生です。自分の考え付かないアプローチの仕方や...
- 上手くなる為の近道
- 上手くなる為の近道とはレコーディング、つまりは録音の事を言います。他の楽器と違って、ドラムはあまり録音という概念がありません。本気でCD...
- 音を届ける事で興味を持たせる
- 考えてみて下さい。あなたは今、客席でいろいろなバンドの演奏を聞いているとしましょう。真剣に聞きたいほど好きなバンドならともかく、そうで...
- 打ち込みドラムを使う
- 打ち込みドラムとは、ドラムマシン(リズムマシン)という専用の機械にあらかじめ入れられているスネアやバスの音を使ってフレーズを作成したモ...
- ドラムにも長さがある
- ドンッ!タンッ!ジャーン!これが何を意味するかあなたはわかりますか?はっきり言って私には分かりません(笑)。さすがにこれだけでは誰も解...
- 初心者の人が特に気をつけなければならない事
- 初心者じゃない人も気をつけなければなりません。ドラムという楽器は生楽器です。ギター等と違って、ある程度はプレーヤーが音量を決めなければ...
- ダメ出しシリーズ『リムショット』
- 私が某音楽専門学校に入学して、一番最初の実技授業で一番最初にダメ出しされたのが、リムショットです。「スネアの音が全然ダメ!!!」。この...
- 上手いドラマーは重宝される
- ギター等と違い、場所・騒音・振動、どれもそう簡単に解決できるものではありません。確かにギターやベースもちゃんと練習したければ、それなり...
- 曲の終わり方で迷った時はリットでしのぐ
- 曲の終わりでフェードアウト(徐々に聴こえなくなっていく)をしているのを聞いた事があると思います。こういう曲をコピー又はオリジナルをライ...
- 練習のお約束
- 一に練習!二に練習!三、四に練習!五にライブ!(笑)。あなたは練習する際の守り事はありますか?「○○をする」「○○に気をつける」といっ...
- バンドのリーダー
- ドラマーがリーダーのバンドをよく見かけますが、私の考えは違います。私の考えではリーダーはベースの人がやった方がいいと思います。...
- ぶっちゃけて
- ドラマーに限った話ではないですが、楽器を扱うプレーヤーの多くはモテたいから、かっこよく見られたいからという理由で始める人が多いです。ち...
- ドラムを始めたきっかけ
- 人が何かを始める時には何かしらのきっかけがあると思います。自然と湧き起こる衝動もあるかと思いますが、ほとんどは何(誰)かしらの影響から...